2020年12月15日

#英語発想「見える化」教材 サンプル3 (英語で)どうして猫を追い出さないの?



2回目の当教材の無料配布を始めました。

「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「ギガ宅急便」を利用しています。様々な広告がありますが、ブルー色の項目にあるFILE: まとめてダウンロードURLの「ダウンロード 開始」をクリックするダウンが始まります。
ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL

https://31.gigafile.nu/0213-b1c9934409cb7b9eb10e4f4907d9a22ff

なお以上の二つの教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】 商品版 SAMPLE-4 [英会話発想トレーニング]
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
 getの本質的意味「到達」「猫を追い出す」
 get the cat away   awayの本質的意味「離脱状態」
 get the cat off    offの本質的意味「急速離脱」
=============================
(1) get(s) the cat away   現在形動詞フレーズ
 ※現在形 肯定形のみで使われる。
(2) got the cat away     過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる 。
(3) get the cat away      原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4) getting the cat away   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5) got the cat away     ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使わ 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 私、(今、ふだん)猫を追い出す
 → I get the cat away.
(2) 私、猫を追い出さない
 → I don’t get the cat away.
(3) あなた、猫を追い出すの?
 → Do you get the cat away?
(4) あなた、猫を追い出さないの?
 → Don’t you get the cat away?
(5) あなた、どうして猫を追い出すの?
 → Why do you get the cat away?
(6) あなた、どうして猫を追い出さないの?
→ Why don’t you get the cat away?

(過去形) 過去の事実
(1) 私、(その時)猫を追い出した
 → I got the cat away.
(2) 私、猫を追い出さなかった
 → I didn’t get the cat away
(3) あなた、猫を追い出したの?
 → Did you get the cat away?
(4) あなた、猫を追い出さなかったの?
 → Didn’t you get the cat away?
(5) あなた、どうして猫を追い出したの?
 → Why did you get the cat away?
(6) あなた、どうして猫を追い出さなかったの?
 → Why didn’t you get the cat away?

(未来形)未来の事実
(1) 私、(これ か )猫を追い出す 、つもよ 
 → I will get the cat away.
(2) 私、猫を追い出さない 、つも はないよ
 → I won't get the cat away.
(3) あなた、猫を追い出すの?、つも なの?
 → Will you get the cat away?
(4) あなた、猫を追い出さないの?、つも はないの?
 → Won’t you get the cat away?
(5) あなた、どうして猫を追い出すの?、つも なの?
 → Why will you get the cat away?
(6) あなた、どうして猫を追い出さないの?、つも はないの?
 → Why won’t you get the cat away?

(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 私、(今まで)猫を追い出したことがあるよ 
 → I have ever got the cat away.
(2) 私、一度も猫を追い出したことがない
 → I have never got the cat away
(3) あなた、猫を追い出したことがあ の?
 → Have you got the cat away?
(4) あなた、猫を追い出したことがないの?
 → Haven’t yougot the cat away?
(5) あなた、どうして猫を追い出したことがあ の?
 → Why have you got the cat away?
(6) あなた、どうして猫を追い出したことがないの?
 → Why haven’t you got the cat away?

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
[情緒表現-その2]

(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)

[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)

[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 動名詞
===================

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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
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第一回 英会話発想トレーニング 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================

世界標準の瞬間英作トレーニング「筋肉増強コーナー」
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  日常英会話必須基本16動詞
HTML版 所収全1589の文例にネイティブの音声付き
以下の「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収
イギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)は、たった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は一定の範囲の基礎語の組み合わせで多様な意味を表し、かつ英語にはそのようなことばを好んで使う傾向があるとした。英会話は瞬間の英作です.その場合基礎となるのは補語・動詞フレーズです.ファンクションフレーズと補語・動詞フレーズとの様々な順列・組み合わせで英語発想を身につけてください
英語発想は、何かをgetする、makeするではなく、get something, make somehingです
HTML版 全2809の文例にネイティブの約220分の音声付き
U-Tube 動画 http://bit.do/frmtK 
教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsUe
  
感覚別教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsZA16動詞サクサク瞬間 英作トレーニング
「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収



「コミニカ中学英語基礎編」
この学習教材は1989年に、ある東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、全面改訂をしたものです。英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。社会人のための中学英語やり直し教材としても多く使われています
今話題の「コミニカ英作法」は、補語・動詞フレーズから英文を生産します。我が国始めての英語発想・英語の枠組みを身につけることができる英語教材
音声は日本語が流れ続いてネイティブの音声が続きます。
書いて聞いて覚える教材 全約850分の音声付き PDF 
U-Tube 動画 http://u0u0.net/Ae0w
中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル http://bit.do/fttgM
音声サンブル http://bit.do/ftthV  解答サンブル http://bit.do/ftti2



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#英語発想「見える化」教材 サンプル2 (英語で)犬をを外に出してやってやる



2回目の当教材の無料配布を始めました。

「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
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英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
[英会話発想トレーニング] 
  【一般動詞フレーズ5段活用】  [表現の枠組み]
   let the dog out  犬をを外に出してやってやる
 
 letの本質的意味 「許す」
 let the dog out 「犬を外に出してやる」 outの本質的意味「範囲外」
 Cf. keep the dog in 「犬を外に出さない」 inの本質的意味「範囲内」
 Cf. take the dog out 「犬を外に連れ出す」
 Cf. put the dog out 「犬を外に出しておく」

[客観表現・基本4時制の展開]
=============================
(1) let(s) the dog out   現在形動詞フレーズ 
 ※現在形 肯定形のみで使われる。 
(2) let the dog out    過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる。
(3) let the dog out    原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる。
(4) letting the dog out   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる。
(5) let the dog out    ed形動詞フレーズ 
 ※完了形で使われる。 
=============================
[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
 (1) 私、(今、ふだん)犬を外に出してやってるよ
  → I let the dog out.
 (2) 私、犬を外に出してやってないよ
  → I don’t et the dog out
 (3) あなた、犬を外に出してやってるの?
  → Do you let the dog out?
 (4) あなた、犬を外に出してやってないの?
  → Don’t you let the dog out?
 (5) あなた、どうして犬を外に出してやってるの?
  → Why do you let the dog out?
 (6) あなた、どうして犬を外に出してやってないの?
  → Why don’t you  let the dog out?

(過去形) 過去の事実
 (1) 私、(その時)犬を外に出してやったよ
  → I let the dog out
 (2) 私、犬を外に出してやらなかったよ
  → I didn’t let the dog out.
 (3) あなた、犬を外に出してやったの?
  → Did you let the dog out?
 (4) あなた、犬を外に出してやらなかったの?
  → Didn’t you let the dog out?
 (5) あなた、どうして犬を外に出してやったの?
  → Why did you llet the dog out?
 (6) あなた、どうして犬を外に出してやらなかったの?
  → Why didn’t you llet the dog out?

(未来形)未来の事実
 (1) 私、(これから)犬を外に出してやるよ、つもりよ
  → I will let the dog out
 (2) 私、犬を外に出してやらないよ、つもりはないよ
  → I won't let the dog out.
 (3) あなた、犬を外に出してやるの?、つもりなの?
  → Will you let the dog out
 (4) あなた、犬を外に出してやらないの?、つもりはないの?
  → Won’t you let the dog out?
 (5) あなた、どうして犬を外に出してやるの?、つもりなの?
  → Why will you let the dog out?
 (6) あなた、どうして犬を外に出してやらないの?、つもりはないの?
  → Why won’t you let the dog out?

(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 経験用法
 (1) 私、(もう)犬を外に出してやったよ
  → I have already let the dog out.
 (2) 私、まだ犬を外に出してやってないよ
  → I haven't let the dog out yet.
 (3) あなた、もう犬を外に出してやったの?
  → Have you let the dog out yet?
 (4) あなた、まだ犬を外に出してやってないの?
  → Haven’t you let the dog out yet?
 (5) あなた、どうしてもう犬を外に出してやったの?
  → Why have youl et the dog out yet?
 (6) あなた、どうしてまだ犬を外に出してやってないの?
  → Why haven’t you llet the dog out yet?

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
[情緒表現-その2]

(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)

[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)

[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 動名詞
===================

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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
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BASE
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第一回 英会話発想トレーニング 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================

世界標準の瞬間英作トレーニング「筋肉増強コーナー」
電子書籍「話すためのたったこれだけ英文法


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今なら、受講料は4,800円で受講ができます。
●九九のように覚える英会話 1--37分52秒 教材教材の一部を体験してください。
U-Tube 限定公開と限定公開動画です。

https://youtu.be/0MOhOHRXS98



中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

ファンクションメソッド U-Tubeチャンネル https://www.youtube.com/user/cominica1


  日常英会話必須基本16動詞
HTML版 所収全1589の文例にネイティブの音声付き
以下の「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収
イギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)は、たった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は一定の範囲の基礎語の組み合わせで多様な意味を表し、かつ英語にはそのようなことばを好んで使う傾向があるとした。英会話は瞬間の英作です.その場合基礎となるのは補語・動詞フレーズです.ファンクションフレーズと補語・動詞フレーズとの様々な順列・組み合わせで英語発想を身につけてください
英語発想は、何かをgetする、makeするではなく、get something, make somehingです
HTML版 全2809の文例にネイティブの約220分の音声付き
U-Tube 動画 http://bit.do/frmtK 
教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsUe
  
感覚別教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsZA16動詞サクサク瞬間 英作トレーニング
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「コミニカ中学英語基礎編」
この学習教材は1989年に、ある東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、全面改訂をしたものです。英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。社会人のための中学英語やり直し教材としても多く使われています
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書いて聞いて覚える教材 全約850分の音声付き PDF 
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中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル http://bit.do/fttgM
音声サンブル http://bit.do/ftthV  解答サンブル http://bit.do/ftti2



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