2020年12月17日

#英語発想「見える化」教材 その22 (英語で)風邪をひきそうよ



2回目の当教材の無料配布を始めました。
このブログの中断の案内記事をご覧ください。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
英語には以下のような短縮表現というものがある。
これは、日常会話日常会話で頻繁に使われるからだ。
いうまでなく、黒文字で表記したのがファンクションフレーズ赤文字が動詞フレーズ動詞フレーズだ。
世界標準の英会話学習はこのようなファンクションフレーズを身につけ、学習時間に応じて新たなファンクションフレーズと動詞フレーズを蓄積していくことになる。
注目して欲しいのは、動詞フレーズは原形動詞フレーズ、ing形動詞フレーズ、ed形動詞フレーズの三つがあること。
しかし圧倒的に原形動詞フレーズが多い。
英語を話せる人はこれを無意識的でもわかっている。

@  I’m getting a cold.  風邪をひきそう ※現在進行形
A I was
getting a cold.  風邪をひきそうだった ※過去進行形
B  I'll
get a cold.  風邪をひいちゃうよ ※willは助動詞
C  I've got a cold.  風邪をひいちゃったよ ※I haveのこと(現在完了形)
E I gonna get a cold
.  風邪をひきそうよ※I am going toのこと

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
 et a cold  「風邪をひく」
=============================
(1) get(s)
a cold   現在形動詞フレーズ
 ※現在形 肯定形のみで使われる。
(2) got
a cold   過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる 。
(3) get
a cold      原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4) getting
a cold   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5) got
a cold    ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 私、(今、ふだん)風邪をひいてるよ
 → I
get a cold.
(過去形) 過去の事実
(1) 私、(その時)風邪をひいたよ
 → I got
a cold.
(未来形)未来の事実
(1) 私、(これから )風邪をひいちゃうよ 
 → I will
get a cold.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 私、(もう)風邪をひいちゃったよ 
 → I have already
got a cold.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 私、本当に風邪をひいてるよ ※「確かさを表す」
 → I really
get a cold.
(2) 私、めったに風邪をひかないよ ※「頻度を表す」
 → I seldom
get a cold.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 私、(これから)風邪をひくかもよ ※「推測」
 → I may
get a cold.
(2) 私、風邪をひくはずないよ ※「可能性」
 → I can’t
get a cold.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)  ※「進行」
(1) 私、きっと風邪をひくよ
 → I am sure to
get a cold.
[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 私、風邪をひきたくないよ ※「欲求」
 → I don’t want to
get a cold.
(2) 私、風邪をひきそうよ、ひくと思うよ ※「推測」
 → I seem to
get a cold.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) (今考えてみると)私、風邪をひいたかもしれないよ 
※「推量」
 → I might
have got a cold.

[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 進行形・動名詞
(1) 私、(今)風邪をひきそうよ ※「現在進行形」
 → I’m
getting a cold.
(2) 私、風邪をひくのは嫌よ ※「動名詞」
 → I don’t like
getting a cold.
============================

英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

===================

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なお以上の二つの教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

世界標準の瞬間英作トレーニングの製品版を体験していただくために以下の以下のベージを用意しました(もちろん無料) 是非訪問してくだい。
世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
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第一回 英会話発想トレーニング 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================

世界標準の瞬間英作トレーニング「筋肉増強コーナー」
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中嶋太一郎 ツイッター
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  日常英会話必須基本16動詞
HTML版 所収全1589の文例にネイティブの音声付き
以下の「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収
イギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)は、たった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は一定の範囲の基礎語の組み合わせで多様な意味を表し、かつ英語にはそのようなことばを好んで使う傾向があるとした。英会話は瞬間の英作です.その場合基礎となるのは補語・動詞フレーズです.ファンクションフレーズと補語・動詞フレーズとの様々な順列・組み合わせで英語発想を身につけてください
英語発想は、何かをgetする、makeするではなく、get something, make somehingです
HTML版 全2809の文例にネイティブの約220分の音声付き
U-Tube 動画 http://bit.do/frmtK 
教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsUe
  
感覚別教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsZA16動詞サクサク瞬間 英作トレーニング
「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収



「コミニカ中学英語基礎編」
この学習教材は1989年に、ある東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、全面改訂をしたものです。英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。社会人のための中学英語やり直し教材としても多く使われています
今話題の「コミニカ英作法」は、補語・動詞フレーズから英文を生産します。我が国始めての英語発想・英語の枠組みを身につけることができる英語教材
音声は日本語が流れ続いてネイティブの音声が続きます。
書いて聞いて覚える教材 全約850分の音声付き PDF 
U-Tube 動画 http://u0u0.net/Ae0w
中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル http://bit.do/fttgM
音声サンブル http://bit.do/ftthV  解答サンブル http://bit.do/ftti2



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#英語発想「見える化」教材 その21 (英語で)自分でそれをする do it myself



2回目の当教材の無料配布を始めました。
このブログの中断の案内記事をご覧ください。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
英語には以下のような短縮表現というものがある。
これは、日常会話日常会話で頻繁に使われるからだ。
いうまでなく、黒文字で表記したのがファンクションフレーズ赤文字が動詞フレーズ動詞フレーズだ。
世界標準の英会話学習はこのようなファンクションフレーズを身につけ、学習時間に応じて新たなファンクションフレーズと動詞フレーズを蓄積していくことになる。
注目して欲しいのは、動詞フレーズは原形動詞フレーズ、ing形動詞フレーズ、ed形動詞フレーズの三つがあること。
しかし圧倒的に原形動詞フレーズが多い。
英語を話せる人はこれを無意識的でもわかっている。

@  I’m doing it myself.  自分でそれをしている ※現在進行形
A I was
doing it myself.  自分でそれをしていた ※過去進行形
B  I'll
do it myself.  自分でそれをするつもり ※willは助動詞
C  I've done it myself.  自分でそれをしたところよ ※I haveのこと(現在完了形)
D I can’t do it myself.  自分でそれをできない ※canは助動詞
E I gonna do it myself
.  ボ自分でそれをする予定※I am going toのこと
F I wanna do it myself. 自分でそれをしたい ※I want toのこと
G I haft do it myself.  自分でそれをしなければ ※I have toのこと
H I’d like to do it myself
. 自分でそれをしたい ※ I would like toのこと
I I’ve gotta to
do it myself. 自分でそれをしなきゃ

今回も商品版の動詞フレーズを使って表現展開を体験していただきたい。
No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
   do it oneself「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」
=============================
(1) do(es)
it oneself   現在形動詞フレーズ
 ※現在形 肯定形のみで使われる。
(2) did
it oneself  過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる 。
(3) do it
oneself      原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4) doing it
oneself    ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5) done it
oneself  ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 私、(今、ふだん)自分でそれをしてるよ
 → I
do it myself.
(過去形) 過去の事実
(1) 私、(その時)自分でそれをしたよ
 → I
did volunteer work.
(未来形)未来の事実
(1) 私、(これから )自分でそれをするつもよ 
 → I will
do it myself.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 私、(もう)自分でそれをしたところよ 
 → I have already
done it myself.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 私、本当に自分でそれをしているよ ※「確かさを表す」
 → I really
do it myself.
(2) 私、いつも自分でそれをしているよ ※「頻度を表す」
 → I always
do it myself.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 私、(これから)自分でそれをするよ、つもり ※「意志」
 → I’ll
do it myself.
(2) 私、自分でそれをできないよ ※「可能性」
 → I can’t
do it myself.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)  ※「進行」
(1) 私、自分でそれをする予定よ、することになってるよ
 → I am going to
do it myself.
[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 私、自分でそれをしたいよ ※「傾向」
 → I’d like to
do it myself
(2) 私、自分でそれをしたいよ ※「欲求」
 → I want to
do it myself.
(3) 私、自分でそれをしなければならないよ ※「付帯状況」
 → I have to
do it myself.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) 私、自分でそれをすべきだったよ  ※「当然」
 → I should
have done it myself.

[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 進行形・動名詞
(1) 私、(今)自分でそれをしてるよ ※「現在進行形」
 → I’m
doing it myself.
(2) 私、あなたが自分でそれをすることに賛成よ ※「動名詞」
 → I
agree with your doing it yourself.
============================

英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

===================

以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
「ギガ宅急便」を利用しています。様々な広告がありますが、ブルー色の項目にあるFILE: まとめてダウンロードURLの「ダウンロード 開始」をクリックするダウンが始まります。
ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL

https://31.gigafile.nu/0213-b1c9934409cb7b9eb10e4f4907d9a22ff

なお以上の二つの教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

世界標準の瞬間英作トレーニングの製品版を体験していただくために以下の以下のベージを用意しました(もちろん無料) 是非訪問してくだい。
世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/9865410928d75e26e14e2c5794c3f11a

世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/2355577d7784dfc931a305fb133085f4

販売開始しました。
BASE
では、ご購入と同時に自動的に教材がダウンロードされます。
各種カードや多数の決済が可能です。
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第一回 英会話発想トレーニング 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================

世界標準の瞬間英作トレーニング「筋肉増強コーナー」
電子書籍「話すためのたったこれだけ英文法


ファンクションメソッド英語脳構築オンライン講座(登録料

今なら、受講料は4,800円で受講ができます。
●九九のように覚える英会話 1--37分52秒 教材教材の一部を体験してください。
U-Tube 限定公開と限定公開動画です。

https://youtu.be/0MOhOHRXS98



中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

ファンクションメソッド U-Tubeチャンネル https://www.youtube.com/user/cominica1


  日常英会話必須基本16動詞
HTML版 所収全1589の文例にネイティブの音声付き
以下の「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収
イギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)は、たった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は一定の範囲の基礎語の組み合わせで多様な意味を表し、かつ英語にはそのようなことばを好んで使う傾向があるとした。英会話は瞬間の英作です.その場合基礎となるのは補語・動詞フレーズです.ファンクションフレーズと補語・動詞フレーズとの様々な順列・組み合わせで英語発想を身につけてください
英語発想は、何かをgetする、makeするではなく、get something, make somehingです
HTML版 全2809の文例にネイティブの約220分の音声付き
U-Tube 動画 http://bit.do/frmtK 
教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsUe
  
感覚別教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsZA16動詞サクサク瞬間 英作トレーニング
「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収



「コミニカ中学英語基礎編」
この学習教材は1989年に、ある東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、全面改訂をしたものです。英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。社会人のための中学英語やり直し教材としても多く使われています
今話題の「コミニカ英作法」は、補語・動詞フレーズから英文を生産します。我が国始めての英語発想・英語の枠組みを身につけることができる英語教材
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書いて聞いて覚える教材 全約850分の音声付き PDF 
U-Tube 動画 http://u0u0.net/Ae0w
中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル http://bit.do/fttgM
音声サンブル http://bit.do/ftthV  解答サンブル http://bit.do/ftti2


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