2020年12月20日

#英語発想「見える化」教材 その28 (英語で)食べに行くべきではないよ go to eat



2回目の当教材の無料配布を始めました。
このブログの中段の案内記事をご覧ください。

今回もU-Tube動画を閲覧いただけるようになりました。
今回は、「自由に英語を話したい」のシリーズ
全8話です。

○多くの方から、国際標準の英会話学習法の教材に、ネイティブスビーカーによる録音音声がないのか?といった声が寄せられます。
しかし私はあえて音声を省きました。
そのワケは、英語は発想を身につけるのは「あなた自身である」からです。
英語表現に、「なるほど・「わかりました」「わかりますか?」は動詞seeを使われます。
I see.  / (Do you) see? 
私は、「見てわかる、理解する」ということが重要だと考えます。
たどたどしくても、自分の音声で英語発想を身につけるべきです。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
   
go to eat
  「食べに行く」
=============================
(1) go(es)
to eat   現在形動詞フレーズ
 ※現在形 肯定形のみで使われる。
(2) went to eat    過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる 。
(3) go to eat      原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4) going
to eat  ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5) gone
to eat ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 私たち、(今、ふだん) 食べに行くよ、行ってるよ
 → We go to eat.
(過去形) 過去の事実
(1) 私たち、(その時)食べに行ったよ
 → We went to eat.
(未来形)未来の事実
(1) 私たち、(これから )食べに行くよ、つもり 
 → We will go to eat.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 私たち、(今まで)食べに行ったことがあるよ 
 → We have ever gone to eat.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 私たち、ひょっとして本当に食べに行くかもしれないよ ※「確かさを表す」
 → We might really go to eat.
(2) 私たち、めったに食べに行かないよ ※「頻度を表す」
 → We seldom go to eat.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 私たち、食べに行くかもよ ※「推測」
 → We may go to eat.
(2) 私たち、食べに行くべきではないよ  ※「当然」
 → We should not go to eat.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 私たち、食べに行く予定よ  ※「進行」
 → We are going to go to eat
.
(2) 私たち、食べに行くつもりよ  ※「計画」
 → We are planning to go to eat
.
[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 私たち、食べに行きたいよ ※「欲求」
 → We want to go to eat
.
(2) 私たち、食べに行かなければならないよ ※「付帯状況」
 → We have to go to eat
.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) (今考えてみると)私たち、食べに行くつもりだったよ  
※「意志
 → We would
have gone to eat.

[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 進行形・動名詞
(1) 私たち、今食べに行こうとしてるよ※「現在進行形」
 → We are going to eat
.
(2) 私たち、食べに行くのを楽しみしてるよ
 → We look forward to going to eat
.
============================

英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

===================

以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
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まとめてダウンロードURL

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なお以上の教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

世界標準の瞬間英作トレーニングの製品版を体験していただくために以下の以下のベージを用意しました(もちろん無料) 是非訪問してくだい。
世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
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第一回 英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズ 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================



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中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

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  日常英会話必須基本16動詞
HTML版 所収全1589の文例にネイティブの音声付き
以下の「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収
イギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)は、たった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は一定の範囲の基礎語の組み合わせで多様な意味を表し、かつ英語にはそのようなことばを好んで使う傾向があるとした。英会話は瞬間の英作です.その場合基礎となるのは補語・動詞フレーズです.ファンクションフレーズと補語・動詞フレーズとの様々な順列・組み合わせで英語発想を身につけてください
英語発想は、何かをgetする、makeするではなく、get something, make somehingです
HTML版 全2809の文例にネイティブの約220分の音声付き
U-Tube 動画 http://bit.do/frmtK 
教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsUe
  
感覚別教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsZA16動詞サクサク瞬間 英作トレーニング
「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収



「コミニカ中学英語基礎編」
この学習教材は1989年に、ある東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、全面改訂をしたものです。英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。社会人のための中学英語やり直し教材としても多く使われています
今話題の「コミニカ英作法」は、補語・動詞フレーズから英文を生産します。我が国始めての英語発想・英語の枠組みを身につけることができる英語教材
音声は日本語が流れ続いてネイティブの音声が続きます。
書いて聞いて覚える教材 全約850分の音声付き PDF 
U-Tube 動画 http://u0u0.net/Ae0w
中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル http://bit.do/fttgM
音声サンブル http://bit.do/ftthV  解答サンブル http://bit.do/ftti2



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posted by ファンクションメソッド at 16:28 | Comment(0) | ファンクションメソッド英語・英会話学習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

#英語発想「見える化」教材 その27 (英語で)外食する、外で食べる ※eat in



2回目の当教材の無料配布を始めました。
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今回もU-Tube動画を閲覧いただけるようになりました。
今回は、「自由に英語を話したい」のシリーズ
全8話です。

○多くの方から、国際標準の英会話学習法の教材に、ネイティブスビーカーによる録音音声がないのか?といった声が寄せられます。
しかし私はあえて音声を省きました。
そのワケは、英語は発想を身につけるのは「あなた自身である」からです。
英語表現に、「なるほど・「わかりました」「わかりますか?」は動詞seeを使われます。
I see.  / (Do you) see? 
私は、「見てわかる、理解する」ということが重要だと考えます。
たどたどしくても、自分の音声で英語発想を身につけるべきです。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
   
eat out  「外食する、外で食べる ※eat in
 「中で食べる
=============================
(1) eat(s)
out   現在形動詞フレーズ
 ※現在形 肯定形のみで使われる。
(2) ate
out    過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる 。
(3) eat
out      原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4) eating
out    ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5) eaten
out  ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 私たち、(今、ふだん) 外食するよ、してるよ
 → We eat
out.
(過去形) 過去の事実
(1) 私たち、(その時)外食したよ
 → We ate
out.
(未来形)未来の事実
(1) 私たち、(これから )外食するよ、つもり 
 → We will eat out.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 私たち、ちょうど外食したところよ 
 → We have just eaten out.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 私たち、本当に外食したところよ ※「確かさを表す」
 → We have really eaten out.
(2) 私たち、めったに外食しないよ ※「頻度を表す」
 → We seldom eat out.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 私たち、外食するかもよ ※「推測」
 → We may eat out.
(2) 私たち、外食はずないよ  ※「可能性」
 → We can’t eat out
.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 私たち、外食する予定よ  ※「進行」
 → We are going to eat out
.
(2) 私たち、外食するつもりよ  ※「計画」
 → We are planning to eat out
.

[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 私たち、外食したいよ ※「欲求」
 → We want to eat out
.
(2) 私たち、外食しなければならない ※「付帯状況」
 → We have to eat out
.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) (今考えてみると)私たち、外食するつもりだったよ  
※「意志
 → We would
have eaten out.

[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 進行形・動名詞
(1) 私たち、今外食してるよ※「現在進行形」
 → We are eating out
.
(2) 私たち、外食するのを楽しみしてるよ
 → We look forward to eating out
.
============================

英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

===================

以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
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ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/9865410928d75e26e14e2c5794c3f11a

世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/2355577d7784dfc931a305fb133085f4



世界標準の瞬間英作トレーニング「筋肉増強コーナー」
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では、ご購入と同時に自動的に教材がダウンロードされます。
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第一回 英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズ 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================



ファンクションメソッド英語脳構築オンライン講座(登録料

今なら、受講料は4,800円で受講ができます。
●九九のように覚える英会話 1--37分52秒 教材教材の一部を体験してください。
U-Tube 限定公開と限定公開動画です。

https://youtu.be/0MOhOHRXS98



中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

Utube動画

  日常英会話必須基本16動詞
HTML版 所収全1589の文例にネイティブの音声付き
以下の「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収
イギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)は、たった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は一定の範囲の基礎語の組み合わせで多様な意味を表し、かつ英語にはそのようなことばを好んで使う傾向があるとした。英会話は瞬間の英作です.その場合基礎となるのは補語・動詞フレーズです.ファンクションフレーズと補語・動詞フレーズとの様々な順列・組み合わせで英語発想を身につけてください
英語発想は、何かをgetする、makeするではなく、get something, make somehingです
HTML版 全2809の文例にネイティブの約220分の音声付き
U-Tube 動画 http://bit.do/frmtK 
教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsUe
  
感覚別教材サンプル(HTML) http://bit.do/ftsZA16動詞サクサク瞬間 英作トレーニング
「英語を自由に話すためのサクサク英作トレーニング」PDF版を所収



「コミニカ中学英語基礎編」
この学習教材は1989年に、ある東京の出版社(一光社)から発売され、その後ロングセラーを続けている「コミニカ英語教材<基礎編>」に、その後の研究成果を踏まえ、全面改訂をしたものです。英語教材で、初めての「読み・書く・話す・聞く」の「反復学習」が可能です。社会人のための中学英語やり直し教材としても多く使われています
今話題の「コミニカ英作法」は、補語・動詞フレーズから英文を生産します。我が国始めての英語発想・英語の枠組みを身につけることができる英語教材
音声は日本語が流れ続いてネイティブの音声が続きます。
書いて聞いて覚える教材 全約850分の音声付き PDF 
U-Tube 動画 http://u0u0.net/Ae0w
中1年1級の現在進行形PDF問題サンプル http://bit.do/fttgM
音声サンブル http://bit.do/ftthV  解答サンブル http://bit.do/ftti2



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posted by ファンクションメソッド at 11:37 | Comment(0) | ファンクションメソッド英語・英会話学習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする