2020年12月24日

#英語発想「見える化」教材 その36 (英語で)酔っ払ってるに違いないよ



2回目の当教材の無料配布を始めました。
このブログの中段の案内記事をご覧ください。

今後、第二回英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズに向けての配信となります。

◉英語の設計図を解読すると たった16の動詞で自由に英語が話せる
ファンクションメソッド電子書籍「瞬間英作 音読トレーニング」からの引用記事です。
言うでもなく、補語フレーズを基本して表現展開英語発想トレーニングトレーニングです。

第1節 「到達」を表す動詞get
■getの基本粋な意味は「到達」
【解説】
getはあらゆる種類の語と結びつくことができる、「よく働く動詞」の代表と 言ってもいい。このことはgetの動詞フレーズのパターンをご覧になればお分 かりだと思う。実際、イギリスやアメリカの国語教育では、あまりgetを使わ ないようにという指導がなされているという。 getの守備範囲と応用範囲は、他の「よく働く動詞」と比べると理解しやす い。


●get+ed形動詞フレーズに込められた英語の設計図

以下の動詞フレーズのgetをbe動詞に変えると受身形の文となる。be動詞は 「存在」を表すので「〜な状態だ」となり、getを使うと「〜な状態になる」と 動的な意味となり進行形にもなる。
 She is married 彼女は結婚しています
 She is getting married 彼女は結婚しそうです
  I am accustomed to the new plan 私は新方式に慣れています
  I am getting accustomed to the new plan 私は新方式に慣れつつあります

get caught in the rain 雨に降られる、 get browned 日に焼ける、 get confused 混乱する
get dressed 服を着る、 get undressed 服を脱ぐ、 get drunk 酔っぱらう
get frightened 怖くなる、 get hurt 怪我をする、 get lost 道に迷う
get married 結婚する、 get engaged 婚約する、 get scolded 叱られる
get set 用意する、 get stunk 立ち往生する、 get tired 疲れる

サクサク瞬間英作トレーニング【No.36】 [応用形] 
(1)V+C感覚(get+ed形動詞フレーズ)

(8) やけどをしてはいけないよ!
 get burnt
(9)私は離婚するつもりです
 get divorced
(10) 怪我をしないように気をつけなさい
 get injured

[解答 ]
(8) Don't get burnt!
(9) I will get divorced.
(10) Be careful not to get injured!

【参考 U-Tube動画】
◉英語の設計図を解読すると
たった16の動詞で自由に英語が話せる
瞬間英作
音読トレーニング
https://youtu.be/nyT7NscBIuA

◉英会話語彙力増強「英会話必須基本16動詞 HTML
https://youtu.be/nHZ6OPfkB9s

どうして、日本人が英会話が弱いのか、わかりますか?
be動詞での会話ができたら、一般動詞系列のgetの動詞表現展開ができる。しかも進行形の表現へと展開すると言うことだ。
be caught in the rain 雨に降られてる、 be browned 日に焼けてる、 be confused 混乱している
be dressed 服を着ている、 be undressed 服を脱いている、 be drunk 酔っぱらっている
be frightened 怖がっている、 be hurt 怪我をしている、 be lost 道に迷っている
be married 結婚している、 be engaged 婚約している、 be scolded 叱られている
be set 用意している、 be stunk 立ち往生している、 be tired 疲れている

============================
【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
 get drunk  「酔っ払う」
=============================
(1) get(s) drunk   現在形動詞フレーズ
 ※現在形 肯定形のみで使われる。
(2) got drunk    過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみで使われる 。
(3) get drunk    原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4) getting drunk   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5) got drunk  ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 私、(今、ふだん)酔っ払うよ、酔っ払ってるよ
 → I get drunk.
(過去形) 過去の事実
(1) 私、(その時)酔っ払ったよ
 → I got drunk.
(未来形)未来の事実
(1) 私、(これから )酔っ払うでしょう、つもりよ 
 → I will get drunk.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 私、(もう) 酔っ払ったよ 
 → I have already got drunk.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 私、本当に酔っ払うよ ※「確かさを表す」
 → I really get drunk.
(2) 私、決して酔っ払わないよ ※「頻度を表す」
 → I never get drunk.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 私、酔っ払うかもよ ※「推量」
 → I may get drunk.
(2) 私、酔っ払るはずないよ   ※「可能性
 → I can’t get drunk.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 私、酔っ払いそうよ  ※「進行」
 → I am going to get drunk.
(2) 私、きっと酔っ払うよ  ※「確信」
 → I am sure to get drunk.
[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 私、酔っ払いたくないよ ※「欲求」
 → I don’t want to get drunk.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) (今考えてみると)私、酔っ払うつもりはなかったよ  
 → I should not have got drunk

[SECTION 3】 
[客観表現 一部情緒表現を含む]
(ing形動詞フレーズを使った表現 進行形・動名詞
(1) 私、今酔っ払ってるよ ※「現在進行形」
 → I am getting drunk.
(2) 私、酔っ払ってるかもよ
 → I may be getting drunk.
(3) 私、酔っ払ってるはずないよ
 → I can't be getting drunk.
(3) 私、酔っ払ってるに違いないよ
 → You must  be getting drunk.
============================



英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

===================

以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
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ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL

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なお以上の教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

世界標準の瞬間英作トレーニングの製品版を体験していただくために以下の以下のベージを用意しました(もちろん無料) 是非訪問してくだい。
世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/9865410928d75e26e14e2c5794c3f11a

世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/2355577d7784dfc931a305fb133085f4



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第一回 英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズ 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
====================================



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#英語発想「見える化」教材 その35 (英語で)とてもずうずうしい若い女性よ



2回目の当教材の無料配布を始めました。
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今後、第二回英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズに向けての配信となります。

◉英語の設計図を解読すると たった16の動詞で自由に英語が話せる
ファンクションメソッド電子書籍「瞬間英作 音読トレーニング」からの引用記事です。
言うでもなく、補語フレーズを基本して表現展開英語発想トレーニングトレーニングです。

サクサク瞬間英作トレーニング【No.3】 [基本形] 
(1) V+C感覚その1(be+名詞(人主語))
(1) どうぞご遠慮なく
 my guest
(2) 彼女はかなり器量よしの娘だ
 a rather good-looking girl
(3) 彼らは根はいいやつだ
 nice guys
(4) 彼女は私の好みではない
 my type
(5) 彼女は子どもに過ぎない
 only a child
(6) 彼女はとてもずうずうしい若い女性だ
  a very forward young lady
(7) 彼女は独身の若い女性だ
 a single girl
(8) 非常に重要な人物(VIP) だ
 a very important person
(9) 彼女は大変な教育ママだ
 a very education-minded mother
(10) 彼は頑固な保守主義者だ
 a diehard

[解答]
(1) Be my guest!
(2) She is a rather good-looking girl.
(3) They are nice guys at heart.
(4) She is not my type.
(5) She is only a child.
(6) She is a very forward young lady.
(7) She is a single girl.
(8) He is a very important person.
(9) She is a very education-minded mother.
(10) He is a diehard.

※補語が名詞の場合は、主語が複数になると原則として補語も複数になる。
(3) がその例だ。またpersonはpersonsではなくpeopleとなる。
(8) They are very important people.
(9) They are very education-minded mothers.
(10) They are diehards.

【参考 U-Tube動画】
◉英語の設計図を解読すると
たった16の動詞で自由に英語が話せる
瞬間英作
音読トレーニング
https://youtu.be/nyT7NscBIuA

◉英会話語彙力増強「英会話必須基本16動詞 HTML
https://youtu.be/nHZ6OPfkB9s

============================
【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
 be a very forward young lady  「
とてもずうずうしい若い女性だ

=============================
(1)
(am, is) a very forward young lady   現在形動詞フレーズ
(2)
(was) a very forward young lady    過去形動詞フレーズ
(3) be
a very forward young lady    原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4)
be a very forward young lady   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5)
been a very forward young lady  ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
============================= 

[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 彼女、(今、ふだん)
とてもずうずうしい若い女性
 →
She is a very forward young lady.
(過去形) 過去の事実
(1) 彼女、(当時)
とてもずうずうしい若い女性だったよ
 →
She was a very forward young lady.
(未来形)未来の事実
(1) 彼女、(これから )
とてもずうずうしい若い女性になるでしょう 
 →
She will be a very forward young lady.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 彼女、(今まで)
とてもずうずうしい若い女性だったよ 
 →
She  has been a very forward young lady.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 彼女、本当に
とてもずうずうしい若い女性よ ※「確かさを表す」
 →
She is really a very forward young lady.
(2) 彼女、決して
とてもずうずうしい若い女性じゃないよ ※「頻度を表す」
 →
She ia never a very forward young lady.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 彼女、
とてもずうずうしい若い女性かもよ ※「推量」
 →
She may be a very forward young lady.
(2) 彼女、
とてもずうずうしい若い女性であるはずないよ ※「可能性」
 → She can’t be a very forward young lady.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 彼女、とてもずうずうしい若い女性になりそうよ  ※「進行」
 →
She is going to be a very forward young lady.
(2) 彼女、きっととてもずうずうしい若い女性よ  ※「確信」
 →
She is sure to be a very forward young lady.
[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 彼女、
とてもずうずうしい若い女性のようよ ※「推測」
 →
She seems (to be ) a very forward young lady.
(2) 私、あまりずうずうしい若い女性なりたくないよ ※「欲求」
 →
I don’t want to be  a very forward young lady.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) (今考えてみると) 彼女、
とてもずうずうしい若い女性だったかもよ  
 →
She might have been a very forward young lady. 
============================



英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

===================

以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
「ギガ宅急便」を利用しています。様々な広告がありますが、ブルー色の項目にあるFILE: まとめてダウンロードURLの「ダウンロード 開始」をクリックするダウンが始まります。
ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL

https://31.gigafile.nu/0213-b1c9934409cb7b9eb10e4f4907d9a22ff

なお以上の教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
https://blog.goo.ne.jp/english-info/e/2355577d7784dfc931a305fb133085f4



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第一回 英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズ 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
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ファンクションメソッド英語脳構築オンライン講座(登録料

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●九九のように覚える英会話 1--37分52秒 教材教材の一部を体験してください。
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https://youtu.be/0MOhOHRXS98



中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

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