2021年02月13日

世界水準の英会話最速英語脳構築プログラム その24 (英語で)乾杯!,問い合わせをする


以下の3つの絵会話教材の販売を開始しました。
これら全てに「
音声による英語脳定着チェック付き」となっています。世界水準の英会話最速英語脳構築プログラムシリーズ
○文法編 自由に話すためのたったこれだけ英文法
○語彙力増強編 たった16の動詞で日常会話 語彙力増強シリーズ
記事下の「BASE 」の案内をご覧ください、

ベーシクイングリッシュが「たった16の動詞で日常会話ができる」としたのは、このことだ。少なくてもヨーロッバの人たちもこれを学んでいる。
しかし、
日本の英語教育は、「英語読解教育」つまり「書物に書かれた英文の読解」を目的としている。
つまり
文語と口語、受験は文語となっているから、日本人は英語が話せないのだ。

大正時代、「ベーシックイングリッシュ」でのラジオ放送があった。
この放送をやっていたのは、岡倉天心の弟、岡倉由三郎であった。
この時代、日英同盟が結ばれていた。
皆さんは、最近のビルマ(現ミャンマー)のでデモの報道をご覧になりましたか?
彼らはインタビューを受けても英語で話し、あるいは彼らのアピールも英語で書かれています。
これはこの国が英国の植民地支配 受け、言語強制を受けたからです。
その言語強制の理論的に支えたのは。ベーシックイングリッシュの創始者であるC.K.Ogdenでした。

皆さんは。ビルマの竪琴という映画をご存知でしょうか ?
この映画にイギリス兵と日本兵がある歌を合唱するシーンがありました。
それはイギリスへいHome Seet Home、日本兵は「埴生の宿」でした。
つまりこの歌はイギリスの歌であり、メロディは共通だったからです。

以下は、著書竹山道夫の本の紹介文の引用だ。
ビルマの戦線で英軍の捕虜になった日本軍の兵隊たちにもやがて帰る日がきた。
が、ただひとり帰らぬ兵士があった。
なぜか彼は、ただ無言のうちに思い出の竪琴をとりあげ、戦友たちがが合唱している“はにゅうの宿”の伴奏をはげしくかき鳴らすのであった。戦場を流れる兵隊たちの歌声に、国境を越えた人類愛への願いを込めた本書は、戦後の荒廃した人々の心の糧となった。
しかし著書竹山道夫氏は、朝日新聞が「日本の戦争を賛美出した」と排除した。

すこ長くなったが、今回取り上げたのは、「ベーシックイングリッシュ」の「たった16の動詞で英語が話せる」ということはどんなことかを知っていただきたいと以下の教材から記事を引用した。
これについては、次回に述べることする。

今回も引き続き、以下の電子書籍からの引用だが。英語の発想では動詞フレーズが元になって、表現展開をしていることに注目して欲しい。
「自由に話すためのたったこれだけ英文法」

今回も、できるだけ「英文読み上げ無料アプリ対応」を使っての配信となります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓の表示している英文をそのままコビペしてください。
もちろん無料です。
あるいは、お持ちの英文読み上げ英文読み上げソフトでも。英語脳の定着を実感していただきたい
https://ttsreader.com/ja

(一定の行為にとりかかる)
take a bath 入浴する, take a break ひと休みする
take a rest 休憩する, take a shower シャワーを浴びる
take a breath 呼吸をする, take a look ちょっと見る
take a seat 席に着く, take a picture 写真を撮る
take a copy コピーをとる, take a curve カーブを曲がる
take a drive ドライブする, take a guess 推測する
take a nap うたたねする, take a picnic ピクニックする
take a ride (乗り物等に)乗る, take a step 処置をとる
take a test 試験を受ける, take a walk 散歩する

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take a bath, take a break, take a rest, take a shower
take a breath, take a look, take a seat , take a picture
take a copy, take a curve, take a drive, take a guess
take a nap, take a picnic, take a ride, take a step
take a test, take a walk
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(一定の行為を得る)
get a drink 一杯飲む,  get a blow 殴られる
get a taste 味あう , get a scold 叱られる
get a burn やけどする, get a cut (指などを)切る
get a broken arm 腕を折る, get a cold 風邪をひく
get a promotion 昇進する, get a wash 洗う
get an answer 返事をもらう

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get a drink,  get a blow, get a taste,   get a scold
get a burn, get a cut, get a broken arm,  get a cold
get a promotion, get a wash, get an answer↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

(一定の行為を与える)
give a lecture 講義する, give a cough 咳をする
give a sigh ため息をつく, give a cry 叫び声をあげる
give a yarn あくびをする, give a kiss キスをする
give a look 見る, give a shake 振る
give a kick 蹴る, give a sneeze くしゃみをする
give a bite 噛む, give a push 押す、ひと突きする
give a jump 跳び上がる, give a laugh 笑い声を上げる
give a wink ウインクする, give a touch 触る
give a rub こする, give a polish 磨く

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give a lecture,  give a cough, give a sigh,  give a cry
give a yarn,  give a kiss, give a look,  give a shake
give a kick,  give a sneeze. give a bite ,  give a push
give a jump, give a laugh, give a wink, give a touch
give a rub, give a polish

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(一定の行為を現実化させる)
make a change 変更する. make a plan 計画を立てる
make a promise 約束する, make an excuse 言い訳する
make an inquiry 問い合わせをする, make a mistake 間違いをする
make a bed ベッドメーキングする, make a bow おじぎする
make a call 電話する,  make a choice 選択する,
make a complain 不平を言う, make a copy コピーする
make contract 契約書を作成する , make a dash ダッシュする
make a demand 要求する , make a noise 騒ぐ
make a speech スピーチする , make a start 始める,
make a stay 滞在する, make a stop 止まる,
make an effort 努力する, make an offer 申し出をする
make a turn 曲がる, make a wish 願い事をする
make a pause 停止する , make a trip 旅行する
make a toast 乾杯する

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
make a change,  make a plan, make a promise,   make an excuse
make an inquiry,  make a mistake, make a bow, make a call
make a choice , make a complain, make a copy, make contract
make a dash, make a demand, make a noise, make a speech
make a start, make a stay, make a stop, make an effort
make an offer, make a turn, make a wish, make a pause
make a trip, make a toast
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。

どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

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以下のアドレスから「世界水準の英会話最速英語脳構築プログラム」から、教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。

これらは、be homeとstay homeの改定版で、「英文読み上げ無料アプリ」に対応

以下のアドレスから「世界水準の英会話最速英語脳構築プログラム」から、教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
もし良かったら、TOEICやTOEFL試験、あるいは留学目指してる方に知らせてください。
これらの試験で高得点を獲得しても、英会話能力が乏しいことはよく知られています。
私は、社会人はもとより、中学生、高校生、大学生にぜひ体験して欲しいと願っています。
これらは、be homeとstay homeの改定版で、英文読み上げ無料アプリに対応しています。以下のアドレスから「世界水準の英会話最速英語脳構築プログラムは、堂宇フレーズを基にして、英語表現を展開するメソッドです。
これが「世界水準」で、日本人以外の常識です。

「ギガ宅急便」を利用しています。様々な広告がありますが、ブルー色の項目にあるFILE: まとめてダウンロードURLの「ダウンロード 開始」をクリックするダウンが始まります。

ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL

https://13.gigafile.nu/0413-53d4c1dc60b19178f76ec23616d64032

短縮URL http://gf1.work/s3NV

なお以上の教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

BASE
では、ご購入と同時に自動的に教材がダウンロードされます。
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これら全てに「
音声による英語脳定着チェック付き」となっています。世界水準の英会話最速英語脳構築プログラムシリーズ
○文法編 自由に話すためのたったこれだけ英文法
○語彙力増強編 たった16の動詞で日常会話 語彙力増強シリーズ

世界水準の英会話最速英語脳構築プログラム 第1回 目次】
be動詞系列の表現

No.1 be cold 「寒いよ」    補語 形容詞 人主語
No.2 be very good 「とても美味しいよ」 補語 形容詞 もの主語
No.3 be angry 「怒っている」 補語 形容詞 人主語
No.4 be free 「暇よ、フリーよ 」 補語 形容詞 人主語
No.5 be busy 「忙しいよ 」   補語 形容詞 人主語
No.6 be tired 「疲れてるよ」  補語 形容詞 人主語
No.7 be a supporter 「サポーターよ」 補語 名詞 人主語
No.8 be here 「ここにいるよ」 補語 方位副詞 人主語
No.9 be under control 「コントロールされてるよ」 補語 前置詞+名詞 もの主語
No.10 be on a diet 「ダイエットしてるよ」 補語 前置詞+名詞 人主語
No.11 be stolen 「(自転車などが)盗まれてるよ」
     補語 ed形動詞フレーズ  もの主語 ※受身形
No.12 be married 「結婚してるよ 」
     補語 ed形動詞フレーズ  人主語※受身形
No.13 be scolded by mother 「ママに叱られるよ」
     補語 ed形動詞フレーズ  人主語 ※受身形
No.14 be jogging 「ジョギングしてるよ」
     補語 ing形動詞フレーズ  人主語 ※進行形
No.15 be living in Tokyo 「東京に住んでるよ」
     補語 ing形動詞フレーズ  人主語 ※進行形

一般動詞系列の表現
No.16 recover (事業なとが)リカバーする」 もの主語
No.17 occur 「(地震なとが)起こるよ 」 もの主語
No.18 rain a lot 「たくさん雨が降るよ」 もの主語
No. 19 come true 「(夢や願いが)叶うよ」 もの主語
No.20 respect her 「彼女をリスベクトするよ」 人主語
No.21 stay hereここにいるよ 、留まるよ 」 人主語
No.22 do volunteer work 「ボランティアをするよ 」 人主語
No.23 do it oneself 「自分でそれをするよ」 人主語
No.24 have a headache 「頭が痛いよ、頭痛がしてるよ」 人主語
No.25 get a cold 「風邪をひくよ」 人主語
No.26 go there 「そこに行くよ」 人主語
No.27 come here 「ここに来るよ」 人主語
No. 28 have a good time 「楽しく過ごすよ」 人主語
No.29 eat out 「外食するよ 、外で食べるよ 」  人主語
No.30 go to eat 「食べに行くよ」 人主語
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中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

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posted by ファンクションメソッド at 15:43 | Comment(0) | ファンクションメソッド英語・英会話学習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする