2020年12月26日

#英語発想「見える化」教材 その39 (英語で)猫が嫌いです、嫌いだ



2回目の当教材の無料配布を始めました。
このブログの中段の案内記事をご覧ください。

今後、第二回英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズに向けての配信となります。

◉英語の設計図を解読すると たった
16の動詞で自由に英語が話せる
ファンクションメソッド電子書籍「瞬間英作 音読トレーニング」からの引用記事です。
言うでもなく、補語フレーズを基本して表現展開英語発想トレーニングトレーニングです。

サクサク瞬間英作トレーニング【
No.4】 [基本形] 
(2)
V+C感覚その2(be+名詞(人主語))
●動詞や名詞にerやor、istをつけてつけて名詞として使う造語法
動詞や名詞にerやor、istをつけてこのような形になった名詞は、「いつも〜 している人」の意味となる。
とかく多くの人は、日本語の発想から動詞+副詞 の文を作ろうとするが、be動詞を使うことによって「動詞を軽くする」とて も英語らしい表現となる。と言うのは、表現する場合それぞれの動詞をとっ さに変化させることは大変なことだからだ。
この表現だとam,are,isや was,wereだけで表現できる。しかもこれらに形容詞をつけて「どんな〜な 人」といった表現にも拡大させることができるのだ。
 work hard 一生懸命に働く a hard worker

 speak well 上手に話す a good speaker
 drive badly 下手に運転する a bad driver
 talk long 長く話す a long talker

サクサク瞬間英作トレーニング【No.4】 [基本形] (2)
V+C感覚その2(be+名詞(人主語))
(1) 彼は運転が下手だ a bad driver
(2) 彼女はネコが嫌いでした a cat hater
(3) 私たちは音楽好きです lovers of music
(4) 私があなたを案内します your guide
(5) 彼は弁護士か何かだ a lawyer or something
(6) 彼女は大変なおしゃべりだ a great talker
(7) あなた方はよく耳を傾けなければならない good listeners
(8) 彼女のおかげでずいぶん助かっています a great help
(9)彼は人の性格を見抜くのがうまい a good judge of character
(10) 彼の奥さんは料理がとてもうまいかもしれない an excellent cook
(ファンクションフレーズ)
(7) You must+ 原形動詞フレーズ 「あなたは〜でなければならない」
(8) She has+ed形動詞フレーズ  「彼女はずっと〜です」

(10) His wife may+原形動詞フレーズ 「彼の奥さんは〜かもしれない」

[解答]
(1) He's a bad driver.
(2) She was a cat hater.

(3) We are lovers of music.
(4) I am your guide.
(5) He's a lawyer or something.
(6) She's a great talker.
(7) You must be good listeners.
(8) She has been a great help to me .
(9) He is a good judge of character.
(10) His wife may be an excellent cook.

【参考 U-Tube動画】
◉英語の設計図を解読すると
たった16の動詞で自由に英語が話せる
瞬間英作
音読トレーニング
https://youtu.be/nyT7NscBIuA

◉英会話語彙力増強「英会話必須基本16動詞 HTML
https://youtu.be/nHZ6OPfkB9s

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【これが国際標準の英会話学習法だ!】
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
   be a cat hater  「
猫が嫌いです、嫌いだ

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(1)
(am, is) a cat hater   現在形動詞フレーズ
(2)
(was) a cat hater    過去形動詞フレーズ
(3) be
a cat hater    原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる 。
(4)
be a cat hater   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる 。
(5)
been a cat hater  ed形動詞フレーズ
 ※完了形で使われる 。
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[客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)現在の事実・習慣
(1) 彼女、(今、ふだん)
猫が嫌い
 →
She is a cat hater.
(過去形) 過去の事実
(1) 彼女、(当時)
猫が嫌いだったよ
 →
She was a cat hater.
(未来形)未来の事実
(1) 彼女、(これから )
猫が嫌いになるでしょう 
 →
She will be a cat hater.
(現在完了形) 過去を背負った現在の付帯状況 完了用法
(1) 彼女、(今まで)
猫が嫌いだったよ 
 →
She  has been a cat hater.

[SECTION 2】 
[情緒表現-その1]
  副詞のファンクションフレーズ 
(1) 彼女、本当に
猫が嫌いよ ※「確かさを表す」
 →
She is really a cat hater.
(2) 彼女、決して
猫が嫌いじゃないよ ※「頻度を表す」
 →
She ia never a cat hater.
[情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 彼女、
猫が嫌いかもよ ※「推量」
 →
She may be a cat hater.
(2) 彼女、
猫が嫌いであるはずないよ   ※「可能性」
 → She can’t be a cat hater.
[情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 彼女、猫が嫌いになりそうよ  ※「進行」
 →
She is going to a cat hater.
(2) 彼女、きっとと猫が嫌いよ  ※「確信」
 →
She is sure to be a cat hater.
[情緒表現-その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)  
(1) 彼女、
猫が嫌いのようよ ※「推測」
 →
She seems (to be ) a cat hater.
(2) 彼女、猫が嫌いだったようよ
 →
She seems to have been  a cat hater.
[情緒表現-その5]
  助動詞+have+ed形動詞フレーズ 
(1) (今考えてみると) 彼女、
猫が嫌いだったかもよ  
 → She might  have been  a cat hater.
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英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

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以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
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ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
まとめてダウンロードURL

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なお以上の教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

世界標準の瞬間英作トレーニングの製品版を体験していただくために以下の以下のベージを用意しました(もちろん無料) 是非訪問してくだい。
世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
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第一回 英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズ 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
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今なら、受講料は4,800円で受講ができます。
●九九のように覚える英会話 1--37分52秒 教材教材の一部を体験してください。
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https://youtu.be/0MOhOHRXS98



中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

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posted by ファンクションメソッド at 11:34 | Comment(0) | ファンクションメソッド英語・英会話学習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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