2020年12月26日

#英語発想「見える化」教材 その40 (英語で)部屋をきれいにしなさい



2回目の当教材の無料配布を始めました。
このブログの中段の案内記事をご覧ください。

今後、第二回英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズに向けての配信となります。

◉英語の設計図を解読すると たった16の動詞で自由に英語が話せる
ファンクションメソッド電子書籍「瞬間英作 音読トレーニング」からの引用記事です。
言うでもなく、補語フレーズを基本して表現展開英語発想トレーニングトレーニングです。

【getの動詞フレーズのパターン】
[1] V+O感覚 get+名詞
 I got your letter. 私はあなたの手紙を受け取りました
[2] V+O+O感覚 get+名詞+名詞
 Will you please get me the salt? 塩をとっていただませんか?
[3] V+C感覚 基本形 get+形容詞(補語)
 The days are getting shorter. 日が短くなってきました
[4] V+C感覚 応用形
(1) get+to+原形動詞フレーズ
 You will soon get to like it. あなたはじきそれが好きになるでしょう
(2) get+〜ing形動詞フレーズ
 Now, get moving! さあ、腰を上げてよ。動き始めなさい!
(3) get+〜ed形動詞フレーズ
 You have to get dressed. 服を着なくっちゃ
[5] V+O+C感覚 基本形 get+名詞(目的語)+形容詞(補語)
 They are getting the room ready for the meeting. 彼らは会場の準備をしています

サクサク瞬間英作トレーニング【No.37】 [基本形] (1)
V+O+C感覚(get+名詞+形容詞)
(1) 私はこのカメラは安く入手した get this camera cheap
(2) 部屋をきれいにしなさい get the room clean
(3) あなたのお子さんが手を汚したよ get his hands dirty
(4) 私たちに食べ物を用意してくれ! get our food ready
(5) すべてをまたきちんとしておきなさい! get everything all right

[解答]
(1) I got this camera cheap.
(2) Get the room clean.
(3) Your kid has got his hands dirty,
(4) Get our food ready!
(5) Get everything all right again!

【参考 U-Tube動画】
◉英語の設計図を解読すると
たった16の動詞で自由に英語が話せる
瞬間英作
音読トレーニング
https://youtu.be/nyT7NscBIuA

◉英会話語彙力増強「英会話必須基本16動詞 HTML
https://youtu.be/nHZ6OPfkB9s

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【これが国際標準の英会話学習法だ!】 
[英会話発想トレーニング] 
【一般動詞フレーズ5段活用】 [表現の枠組み]
  get the room clean     「部屋をきれいにする」
=============================  
(1) get(s) the room clean    現在形動詞フレーズ 
 ※現在形肯定形のみ
(2) got the room clean     過去形動詞フレーズ
 ※過去形 肯定形のみ
(3) get the room clean     原形動詞フレーズ
 ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる。
(4) getting the room clean   ing形動詞フレーズ
 ※進行形、動名詞で使われる。
(5) got the room clean     ed形動詞フレーズ 
 ※完了形で使われる。 
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[SECTION 1 客観表現・基本4時制の展開]
(現在形)※現在の事実・習慣
(1) 私、(今、ふだん)部屋をきれいにしてよ、部屋をきれいにする
 → I get the room clean.
(過去形) ※過去の事実
(1) 私、(その時)部屋をきれいにしたよ
 → I got  the room clean.
(未来形) ※未来の事実
(1) 私、(これから)部屋をきれいにするよ。つもりよ
 → I will get the room clean.
(現在完了形) ※過去を背負った現在の付帯状況 「完了用法」
(1) 私、部屋をきれいにしたよ
 → I have already got the room clean.

[SECTION 2 情緒表現・その1 
  副詞のファンクションフレーズ   
(1) 私、めったに部屋をきれいにしてない
  → I seldom get the room clean.
[SECTION 2  情緒表現-その2]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
(1) 私、部屋をきれいにするかもよ  ※「推測」
 → I may get the room clean.
(2) 私、部屋をきれいにすはずないよ、できないよ   ※「可能性」
 → I can’t get the room clean.
[SECTION 2  情緒表現-その3]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 私、 部屋をきれいにするつもりよ ※「進行」
 → I am going to get the room clean.
(2) 私、必ず部屋をきれいにするよ  ※「確信」
 → I am sure to get the room clean.
[SECTION 2  情緒表現 その4]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
(1) 私、部屋をきれいにしたいよ  ※「希望
 → I want to get the room clean.
(2) 私、部屋をきれいにしなければならないよ  ※「付帯状況」
 → I have to get the room clean.
[SECTION 2  情緒表現 その5]
  助動詞+have+過去形動詞フレーズ 
(1) (今考えて見ると)私、部屋をきれいにするべきだったよ
 → I might have got the room clean.

[SECTION 3  情緒表現 ]
(ing形動詞フレーズを使った表現 進行形・動名詞)
(1) 私、(今)部屋をきれいにしてよ ※「現在進行形」
 → I am getting the room clean.
(2) 私、(その時)部屋をきれいにしてよ ※「過去進行形」
 → I was getting the room clean.
(3) 私、部屋をきれいにすることを諦めた
  → I gave up getting the room clean.
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英語は、be動詞系列と一般動詞系列のたった二つで成り立っている。とてもシンプルな仕組みをしている。だから日本人以外はハイスクールを終えるとそこそこ英語が話せる。
一方日本人は、受験エリートでも英語が話せないのが現実だ。
どうしてそんな現実を招いている元凶は文科省の教育文法だ。

本教材は、日本の教育文法教育文法の「仕組みの見える化」を目的とするものではありません。世界標準の英語発想「見える化」に成功した教材です。
どうして日本人ぱ3年も6年、あるいは10年かけても英語が話せない英語が話せないのか、そのワケを「見える化」したものです。

●日本以外の人たちは、動詞をフレーズ(意味ある単位)として捉え、それを元にした表現展開を学ぶのが英語学習を学んでいる。
一言で言うと、いくら英語学習を英語学習をしても、英語が言葉として蓄積しないということだ。つまり教育文法は動詞単体の変化ばかりを教えるでしかないと言うことだ。

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以下のアドレスから世界標準の瞬間英作トレーニング教材サンプル(PDF)が入手できます。もちろん無料です。
「犬をを外に出してやってやる」
「猫をを追い出すよ」
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ZIPファイル名: 世界標準の瞬間英作トレーニングサンプル.zip
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なお以上の教材は、著作権フリーです。ご友人など、英会話学習に興味をある方に以上の教材入手アドレスをメールなどで知らせることが可能です

世界標準の瞬間英作トレーニングの製品版を体験していただくために以下の以下のベージを用意しました(もちろん無料) 是非訪問してくだい。
世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(一般動詞系列の英語脳) (英語で)ステイホーム stay home
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世界標準の瞬間英作トレーニング サンプル(be動詞系列の英語脳」英語脳) (英語で)家にいなさい!
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第一回 英会話瞬間英作英会話発想トレーニング・シリーズ 
be動詞系列の表現
 No.1 be cold  「寒いよ」
 No.2 be goof 「美味しいね」
 No.3 be angry「怒っている」
 No.4 be free  「フリーよ、暇よ」
 No.5 be busy 忙しいよ、ビジーよ」
 No.6 be tired 疲れてる」
 No.7 be a supporter 「サポーターよ、サポートしてる」
 No.8 be here 「ここにいる」
  No.9 be under control 「コントロールされている」
 No.10  be on a diet  「ダイエットしてる、ダイエット中よ」  
 No.11 be stolen  「(自転車などが)盗まれている」  
 No.12 be married  「結婚している、結婚状態になっている」
 No.13 be scolded by mother  「母に叱られる」  
 No.14 be jogging  「ジョギングしている」  
 No.15 be living in Tokyo  「東京に住んでいる」 

一般動詞系列の表現
 No.16 recover  (事業なとが)立ち直る」 
 No.17 occur  「(地震なとが)起こる」
 No.18 respect her  「彼女をリスベクトする」
 No.19 rain a lot  「たくさん雨が降る」 
 No.20 stay here  「ここにいる、滞在する、留まる」  
 No.21 do volunteer work  「ボランティアをする」 
 No.22 do it oneself  「ドゥイットユワセルフ、自分でそれをする」  
 No.23 have a headache  「頭が痛い、頭痛がしている」 
 No.24 get a cold 「風邪をひく」  
 No.25 go there  「そこに行く」  
 No.26 come here  「ここに来る」  
 No. 27 come true  「(夢や願いが)かなう)(叶う)」
 No. 28 have a good time  「楽しく過ごす」
  No.29  eat out  「外食する、外で食べる ※eat in 「中で食べる」
 No.30  go to eat  「食べに行く」  
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今なら、受講料は4,800円で受講ができます。
●九九のように覚える英会話 1--37分52秒 教材教材の一部を体験してください。
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https://youtu.be/0MOhOHRXS98



中嶋太一郎 ツイッター
https://twitter.com/cominica

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posted by ファンクションメソッド at 15:00 | Comment(0) | ファンクションメソッド英語・英会話学習教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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