2009年03月01日

「英会話必須基本16動詞」オンライン講座受講生募集

 
「たった16の動詞で英語が話せる」オンライン講座受講生募集
 
通信講座の要項は以下の通りです。

☆「日常会話必須基本16動詞編HTML版」4,800円を購入された方全員にオンライン講座が受講できます。
ご覧のブログから直接リアルタイムに以下の教材を引き続き学習できます。


 ☆「日常会話必須基本16動詞編HTML版」約160分の音声付き
 ☆「たった16の動詞でこれだけ話せる 英語を自由に話すためのサクサク瞬間英作トレーニングPDF版」
 ☆「即修一週間英語脳構築プログラム 全48トレーニング」

このブログをPCでご覧の方も、iPhone、DoCoMo, Android,iPod,iPad,Playstation Portable,SoftBankなどでご覧の方も、当教材の音声を含む以下のサンプルが体験できたら,受講は可能です.


SAMPLE 「日常会話必須基本16動詞編HTML版」などの教材へ」
IDとpasswordで「日常会話必須基本16動詞編HTML版」などの教材へ


 ●「英会話必須基本16動詞」HTML版(PDF版を含む)

   所収全1589の文例に約160分のネイティブの音声付き
   CD-ROM1枚、音声CD 3枚(約160分) 4,800円(税込)

    上記の教材には「サクサク瞬間英作法16動詞編」PDF版が含まれています。

   サクサク瞬間英作トレーニング16動詞編

    日常会話必須基本16動詞

    日常会話必須基本16動詞編
      HTML版動詞フレーズ感覚別表現サンプル「日常会話必須
      基本16動詞編HTML版」に含まれています。
 
    ご購入フォーム


☆またブログの配信機能の制限によって「オンライン通信講座受講者用ページ」は、SeeSaaブログ「16の動詞でこれだけ話せるに設置しています。

「オンライン通信講座受講者用ページ」を利用される方は,お知らせする別のIDとpasswordとなっています。

ご購入フォームを利用できない方は、以下のメールアドレスでもお申し込みできます。00は数字の00です。
メールをいただき次第,返信メールで確認メールをお送りします。

ZVB00356@nifty.com

posted by ファンクションメソッド at 14:17| Comment(0) | オンライン通信講座要項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

リアルタイムに解説と、用例、あるいは音声までも聞くことができる


[PCでなければできない学習を!!]

私は今まで市販本を10冊書いてきました。

始めての本を出版していただいたのは1998年のことでした。
この「話せもしない英語学習に見切りをつけろ!」一光社という当時としてはセンセーショナルな題名は出版社がつけたものですが、私もそんな気持ちでこの本を書きました。

私自身もみなさんと同じく中学、高校、大学と英語を学んできました。
さらに学生時代から家庭教師や後に学習塾を経営し英語を教えてきたのです。

しかし「文法さえ身につけたらいつか英語を話せる」とか、「中学英語で登場する基本文さえ覚えていたら英語が話せる」と自分自身に納得させ、子供たちに英語を教えているのに、自分自身何年経っても英語が話せない、これが現実でした。

皆さんと同じように、英会話ものの本を購入し、あるいは音声付きの教材も購入しました。しかしそれでも英語が話せない、「自分は英語を教える立場の人間なのに」とずっと悩んでいました。

実は、私が本を書くきっかけとなったのは、子供たちに英語を教えるために当時アメリカで研究が進んでいたCAI(Computer Assited Instruct)でした。
PCで英語を学ぶ、このソフト開発を通じて現在のファンクションメソッドを開発しました。

しかし面白いことにこのメソッドに似通ったものが、アメリカの市販英会話本にあることを後に知って驚きました。この本の題名はFunction In Englishというもので、「英語における機能語」に着目して英会話本として売られていました。
ちなみに私はプロとしてイギリスやアメリカの英会話ものの本を多く研究してきましたが、日本の教育文法はおろか5文型理論など見たことがありません。
多くの教材に共通するのは私がいつも述べているように、動詞フレーズをどのようにしてファンクションフレーズと結びつけるかの学習法であることを知っておいてください。

ただ、私のメソッドの方がこの本よりもさらに徹底し、進化したものであることを断っておきます。

話が少し、横にそれましたが、私が述べたいのはPCほど英会話学習に効果的なものはないということです。

リアルタイムに解説と、用例、あるいは音声までも聞くことができる。あるいは私が製作したHTML版の教材はカーソルを合わせると文字を浮かぶ工夫をしています。

さらに述べたいのは、本には書き切れない用例をあげることができることです。重ねてこのようなブログ配信ではその教材を元にしてクリック一つで別画面に移動できるということです。

本などで「参照」と書かれているものがありますが、これがクリック一つでページ移動ができ、横断的な学習が可能となることです。

ぜひブログ対応のオンライン講座の受講をご検討ください。

     ファンクションメソッド英語研究会代表 中嶋太一郎

posted by ファンクションメソッド at 08:45| Comment(0) | オンライン通信講座要項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする